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【Toothpick】iFlight TurboBee 120RS 4Sが届きました!開封&機体チェック!

iFlight TurboBee 120RS 4S Micro FPV Racing RC Drone

商品の在庫状況を確認していたところ、在庫切れで20営業日になっていたので当面先になるかと思っていたんですが、想定外の発送で超速で届きました!

皆さんが注目している【Toothpick】シリーズの4S対応機で、現時点では「iFlight TurboBee 120RS 4S」の一択だった事もありこちらをチョイスしレビューする事に。

先日記事にしてます「CineBee 75HDやドローンリュック」を実際に使用した感想は、iFlightはしっかりと作り込まれてるという点で個人的には好印象です。

出来るかどうかは別ですが、これならHDカメラを搭載して飛ばせるかも?とも思っています。

機体選定のポイント

既にHappymodel Sailfly-X 105mmを購入してレシーバーをFrsky XM Plusへ変更し飛ばしたんですが、カッ飛び仕様なのでやはりVTXも25mwじゃ不安という事もあり、両方の条件を満たした機体をチョイスしています。

また、Beta85Xの4S対応を検討していたので、4Sで飛ばせる機体を2つ所有しておきたかったのが決め手でした。

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iFlight TurboBee 120RS 4S Micro FPV Racing RC Drone SucceX Micro F4 12A 200mW Turbo Eos2

iFlight TurboBee 120RS 4S Micro FPV Racing RC Drone SucceX Micro F4 12A 200mW Turbo Eos2

iFlight TurboBee 120RS 4S Micro FPV Racing

iFlight TurboBee 120RS 4S Micro FPV Racingの仕様

実は「iFlight TurboBee 120RS 4S」は元々は3Sと思われる仕様だったんですが、モーターが変更となり4S対応機として再リリースされました。

既に手元に届いている方がいれば、多分3S対応機だと思われますのでモーターとESCを確認してみてね。

尚、4S機の仕様は以下となっています。

Specification:

フレーム:
ホイールベース:121mm
ボトムプレートの厚さ:2.5m
トッププレートの厚さ:2mm
アーム幅:4mm
高さ:22mm
FC幅:16mm

FC:
STM32F411
BFターゲット:MATEKF411

ESC:
SucceX Micro 12Aブラシレス
ファームウェア:BlheliS
入力電圧:2-4S LIPO
連続電流:12A

モーター:
iFlight BeeMotorV 1104 4200KV 4Sブラシレスモーター(アップグレード)

VTX:
出力:PIT / 25/100 / 200mW

カメラ、プロペラ
Caddx.usターボEos2カメラ
Gemfan 40mm 1.5 mmシャフトトライブレードプロペラ

iFlight TurboBee 120RS 4S Micro FPV Racingの開封&外観

iFlight TurboBee 120RS 4S Micro FPV Racing RC Drone

外箱は「iFllight CineBee 75HD」と同じくしっかりとした化粧箱に入っています。きっとこれがデフォルトなんでしょうね。

iFlight TurboBee 120RS 4S Micro FPV Racing RC Drone

蓋を開けてビックリ!てっきりGemfanの3枚ペラだと思っていたんですが2枚ペラとなっていました。こちらの方が空気抵抗が少なくなるので飛行時間も伸びますね。

付属品は本体、予備ストラップ、予備ネジ、予備Gemfanの3枚ペラです。

iFlight TurboBee 120RS 4S Micro FPV Racing RC Drone

重量が60gで4S450mAhバッテリーを利用した場合には110g程度になりそうです。300mAhは探したんですが見つからないので4S450mAhを利用したいと思います。

正面からです。

「iFlight CineBee 75HD」のイメージがあったのでバッテリーは上に積むのかと思い込んでいましたが通常タイプの下積みでした。

個人的にはこのサイズだと上積みはバランスが悪く操作性に影響すると感じているので下の方が良いと思います。

サイドからです。

やっぱりカーボンフレームはパーツの収まりが良いですね!いつもはフープが多いので新鮮ですし掃除も簡単そうですw

iFlight TurboBee 120RS 4S Micro FPV Racing RC Drone

後ろからです。

そういえば最近のドローンはコンデンサ付きが多いんですが、「iFlight TurboBee 120RS 4S」はコンデンサ無しです。BETAFPVなどでも採用してきているので少し気になりますね。

裏面です。

ストラップは合皮っぽい生地で金具で留めるタイプでした。4Sクラスになれば多少の重さは影響がないと思いますのでストラップも丈夫な方が安心できます。

iFlight TurboBee 120RS 4S Micro FPV Racing RC Drone

そして箱の中を良く見てみたらレシーバーを保護するストローが入っていました。でもこれ飛ばしている時に飛んでっちゃうので熱収縮チューブで代用します(笑)。

iFlight TurboBee 120RS 4Sのレビュー関連記事

既にレビューを進めていますので、関連記事を読みたい方はこちらからどうぞ♪

まとめ

次回はバラしながら機体のチェックとBetaFlightの設定をしていきますね♪

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