【マイクロドローンの始め方】マイクロドローンを始める最短ルートのまとめ記事!

FrSky Taranis X-LITE 2.4GHzのサイズがちょうど良いかも?

FrSky Taranis X-LITE 2.4GHz

プロポの記事ってほとんど書かないんですがちょっと欲しくなって来たので記事にしたいと思います。

今回ご紹介するのは「Taranis X LITE」ですが小さめで運びやすいのが魅力だと思っています。まるでゲーム機のコントローラーみたいでこういうの欲しくなっちゃうんですよね〜。

FrSky Taranis X-LITE 2.4GHz プロポ

FrSky Taranis X-LITE 2.4GHz ACCST 16CH RC Transmitter

FrSky Taranis X-LITE 2.4GHz ACCST 16CH RC Transmitter

FrSky Taranis X-LITEの仕様

仕様:
ブランド名:FrSky
アイテム名:Taranis X-LITE
色:赤、黒(オプション)
チャネル数:16チャネル
重量:308g / 376g(バッテリー付き)
動作電圧範囲:6.0〜8.4V
動作電流:190mA @ 7.4V
動作温度:-20〜60℃
バックライトLCD解像度:128 * 64
モデルメモリ:60モデル(Micro / TFカードで拡張可能)

ちょっと動作電圧が高いですが、このプロポ利用するときはリチウムイオン電池を利用しますので気にしないで大丈夫ですね!(リチウムマンガン電池が良いらしいので、実際に利用する場合にはマンガン電池にしたいと思います。)

後、アンテナも付属していないので別途購入が必要です。

FrSky Taranis X-LITEの特徴

特徴:
●人間工学的でコンパクトな設計
●M12 Liteジンバル
✧デジタル高精度ホールセンサジンバル
✧分解せずにアクセス可能なモード変換調整
✧CNC加工ジンバル台座
●高速内蔵および外付けモジュールデジタルインターフェイス
✧内部:450K、外部:420K
✧超低レイテンシ(総レイテンシ<20ms、最低12ms)
✧新しいライトタイプの外部モジュール(R9M Lite、MPM Liteなど)と互換性があります。
●インストール済みのオープンソースオペレーティングシステム – OpenTX
●触覚振動警報と音声出力(ヘッドセットジャックと内蔵スピーカー)
●内部アンテナと外部アンテナコネクタ
●128 * 64屋外で読み取り可能なバックライトLCD
●スマートポート、マイクロUSB-Bポート、ヘッドセットジャック、TFカードスロット
●簡単にアクセスできるバッテリコンパートメントには、交換可能な18500 Li-ionバッテリ(*バッテリは含まれません)
*ワイヤレス機能(オプション)
✧FrSky Free Link Appと互換性があります。
✧ワイヤレストレーナーシステムをサポートする
(*追加の部品が必要または特定のモデルを注文する)

パッケージは以下を含みます:
1x X-Liteトランスミッタ
1xマニュアル

ジンバル対応です。今やビックリするほどのことでもないかも知れませんが付いてて嬉しいですね。OpenTXなのでプロポが喋ってくれる筈です。音源も変えれるらしく面白そう。

個人的には操作性はT8SGに慣れてしまっていますのでお勉強からになりますね!

関連アイテムのご紹介

ここからが本質・本題です。

R Module Adapter For FrSky X-LITE TBS Crossfire iRangeX IRX4 Multiprotocol JR Type TX

R Module Adapter For FrSky X-LITE TBS Crossfire iRangeX IRX4 Multiprotocol JR Type TX

これを利用してDJTモジュールを取り付けます。むふふな訳ですね!

エアクラフトのDJTモジュール

接続は難しくないです。X-Liteの場合にはリチウムイオン電池前提なのでバッテリー電圧も大丈夫!

FrSky Taranis X-LITE 2.4GHz

5dBi RC Drone Transmitter Antenna RP-SMA

こちらはモジュール利用時のアンテナ。これはこれで色々と。

まとめ

なんだか書き途中の記事ですが、これから中身も更新していきますのでよろしくです!(週末に更新するかも?)

やっと色々と知識も広がって来て出来る事も増えて来ました。でも出費が凄いですw

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