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マイクロフープ1Sリポバッテリー充電環境を考える!

1Slipoバッテリー

外でマイクロドローンを飛ばしていると気になって来るのが「外でも充電が可能な環境をどうするか?」という問題が出て来るかと思います。

私もその内の一人でここ数日ずっと考えていた訳ですが、モバイルバッテリー&USBからの入力が可能な充電器という結論に至りました。

ついでにお家の充電環境も合わせてご紹介します!

お外でフープ!充電環境を考える!

外での充電環境を考えたのは2Sのマイクロフープを購入したのがキッカケで、1Sバッテリーを2個積んで飛ばす様になるので電池があっという間に空になりそうだなぁってところから始まりました。

Happymodel Mobula7 75mm
Happymodel Mobula7 75mm 2Sブラシレスマイクロドローン!

UR65などの1Sブラシレスの時は10本くらい持ち歩いて使い切った頃にはちょっと疲れてちょうど良い感じだったんですけどね。

これからはそうも行かなそう。

モバイルバッテリー&USB入力の充電器

AOKoda CX405

AOKoda CX405 4CH Micro USB Battery

これが結構優秀でLipoとHVの両方に対応しています。今やHVメインなのでLipoは利用しないと思いますが、後ろのボタンで切替可能です。

入力は最大2Aで4口、出力は1口当たり最大で0.5Aです。2Aの入力があれば最大のパフォーマンスを発揮できます。

幸いmoccaは2個購入していましたのでこれにモバイルバッテリーを利用する事にしました。

20000mAhとかも考えたんですが同時に2個充電できた方が良いなぁってだったら10000mAhを2個持ってた方が便利だという事に。

注意

実際に利用してみたところ、AOKDAの性能をフルに活かす事が出来ず出力が落ちてしまいました。別途、RAVpowerのコンセント付きのモバイルバッテリーを購入したところ0.5Aで出力し充電できています。

お家での充電環境を考える!

6wayチャージャー

6個同時に充電可能な充電器が良いですね。これはUR65に付いてきたものですが単体で購入も可能です。まだ持っていない方はこの際US65とかを買っちゃって充電器もゲットしちゃうのもアリだと思います。

6way

1S6ウェイLipo / LIHVバッテリー充電器 

US65ならバッテリー3本+6way充電器付きです!

banggood us65

Eachine US65 UK65 65mm Whoop

まとめ

ブラシレスドローンはバッテリーの持ち時間が短い事もありますので、是非、充電環境を整えてドローンを楽しみましょう!

あ、くれぐれもバッテリーの取り扱いには注意して下さいね!

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