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ParrotのドローンManboについて調べてみました!

parrot manbo

こんにちわ。mocca(@mocca_2017)です(✿╹◡╹)

ドローンに興味がある人であれば知っているであろうParrotから販売されているManboについて調べてみました。

以前、ドローンに興味を持った時に購入するか悩んだんですが、家の中で飛ばすにしては少し大きいのと、エントリーモデルとしては値段も高いので見送ったんですが、中華フープに慣れてきたらどこかのタイミングで購入しても良いかなと思い始めています。

勿論ですが、高度維持が無いドローンを自由に操作出来る様になってからにしたいと考えています。

Parrot Manboとは?

Parrot Manboドローン規制外200g FPVカメラ装着可能 技適付き

Parrot manboのメリットは技適に適用し高度維持でお手軽にホバリングが可能な小型ドローンだと思っています。

YouTubeなどの動画ではFPVカメラはwifiながら遅延もほとんどなくリアルタイムに映像を確認できる事が可能だと評価されていますね。室内でもなんとか飛ばせるみたいではあるので非常に面白みのあるドローンだと思います。

Parrot Manboの性能

Manboは機体下にカメラを装備していて圧力センサーとそのカメラえ垂直、水平の安定化している為、非常に安定した飛行ができると評判です。

電池の容量も660mAhと10分間の飛行が楽しめる仕様です。フープやっている人なら解るかと思いますがこのサイズで10分も飛ばせれば十分だと思います。

  1. 安定化センサー :
    慣性計測装置:速度、チルトおよび障害との接触を測定(3軸加速度計および3軸ジャイロスコープ)
    垂直安定化:超音波センサー(高度4mより下の範囲で測定)と圧力センサー
    水平安定化:下部カメラセンサー
  2. 動力 :
    660 mAh Li-Po バッテリー
    8分間の自動飛行(アクセサリー·バンパー装着時)
    10分間の自動飛行(アクセサリー·バンパー非装着時)
    2.1A充電器(別売)で30分充電
  3. 航空力学に基づく設計 :
    安定化および操縦制御ソフトウェア
    重量/速度比構造を最適化
    ポリアミドとポリプロピレン製の主素材
  4. 速度測定 :
    速度測定:60 FPS 垂直カメラ
    下部カメラ:30万画素
  5. FPVカメラ :
    動画解像度: HD 720p
    30 IPS
    FOV 120°
    録画とストリーミングが可能
    micro SDカード最大32GB (別売)まで対応
  6. PARROT COCKPITGLASSES 2 :
    96°の広い視野を確保
    装着可能スマートフォンサイズ 4.5” 〜 6”インチサイズ
  7. PARROT FLYPAD :
    バッテリー : 200 mAh LiPo バッテリー – 6時間のバッテリー持続時間 – 2.5Aのチャージャーにより2時間のバッテリー充電時間
    接続 : 安定した接続 – ドローンへの自動接続 – トランスミッション : スマートフォンにて20 m / Parrot Flypadにて100 m
    装着可能端末サイズ : 最大サイズ: L 160 x W 78 x D 9.8 mm
  8. 重量 : 295 g
    製品保証期間 : 製品本体は1年間 – バッテリー等消耗品は6か月間
    PARROT USB 接続 :
    特許取得システムでドローンにリモート操作アクセサリーを接続可能
    BLUETOOTH® 範囲 :
    スマートフォン20 m
    Parrot Flypad 使用で 100 m
  9. 重量 :
    機体重量 : 63g
    FPVカメラ装着時: 73g
    ※ハル(バンパー)、CANON、GRABBER非装着時
  10. 寸法 :
    18 x 18 cm (バンパー込み)
  11. OS互換性 :
    iOS 7 以上 / Android 4.3 以上

FPVカメラはwifiで飛ばす仕様でスマホのアプリで映像を受信するタイプです。

既にTinywhoopなどに興味を持っている方はFPVカメラは後からでも付けられると認識していると思うので付属品にこだわる必要はないとも思いますが、moccaは購入するとすればFPVカメラ付きを選んでおきたいです。

別途、1sリポと斜め下向きカメラを装着しても面白そうだと思い始めた今日この頃です。

Parrot Manboの動画

この動画見てもらうと解りますがホバリングがめちゃ安定してます。(何語だろうか?w)

でもManboから始めてしまうと操縦は上達しないでしょうね…。というかすぐ飽きそうですw。

でもある程度、飛ばせる様になってからであれば最近は小型のカメラも高性能なタイプが出てきているのでそれを積んで楽しむという方法もあるのでは?と思い始めた今日この頃です。

まとめ

初めて購入するドローンにManboをオススメするかと言われると微妙ですが、ある程度理解した方が購入するのであれば良いと思います。

ドローンの体験会でも利用される事が多いので、かなり操作しやすい機体なのは間違いなさそうです。

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