【マイクロドローンの始め方】マイクロドローンを始める最短ルートのまとめ記事!

65mmマイクロドローン|Happymodel Mobula6 HDが販売開始!

Happymodel Mobula6 HD 65mm Crazybee F4 Lite 1S Whoop

65mmマイクロドローンのジャンルで「Happymodel Mobula6 HD」が販売開始となりました。

BETAFPVに続いての65mmHDですが、果たして結果はどうなるのでしょうか。個人的には2Sでしょ!と思いつつもポチって見ましたw

では、早速ですが「Happymodel Mobula6 HD」の性能を確認して行きましょう!

65mmマイクロドローン|Happymodel Mobula6 HDが販売開始!

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初心者向けの記事を公開しました。動画もアップしても増すので、参考にしてね♪

マイクロドローン Happymodel Mobula6 HDこれからマイクロドローンを始めよう|Mobula6 & Mobula6 HDの設定などの解説記事!

マイクロドローンHappymodel Mobula6 HD の仕様

Brand Name: Happymodel
Item Name: Mobula6 HD 1S 65mm Brushless whoop HD drone BNF version
Wheelbase: 65mm
Size: 80mm*80mm*40mm
Weight: 27g

Motor Mode: EX0802 19000KV
Configu-ration:9N12P
Stator Diamter:8mm
Stator Length:2mm
Shaft Diameter:Φ1mm
Motor Dimension(Dia.*Len):Φ10.5mm*14.9mm
Weight(g):1.7g
No.of Cells(Lipo):1S only
Propellers Gemfan 1219-3
Center Thickness:5mm
Prop Disk Diameter:31mm
Center Hole Inner diameter:1.0mm
Weight:0.28g
Flight controller (Frsky SPI RX version) CRAZYBEE F4 Lite Frsky version Firmware target: CrazybeeF4FR
(Flysky SPI RX version) CRAZYBEE F4 Lite Flysky version Firmware target: CrazybeeF4FS
(External DSM2/DSMX RX version) CRAZYBEE F4 Lite Firmware target:CrazybeeF4DX
(External TBS CRSF NANO RX version) CRAZYBEE F4 Lite Firmware target:CrazybeeF4DX
MCU:STM32F411CEU6 (100MHZ, 512K FLASH)
Sensor: MPU-6000(SPI connection)
Board size: 28.5 * 28.5MM
Power supply: 1S battery input (DC 2.9V-4.35V)
Built-in 5A(each) Blheli_S 4in1 ESC Dshot600 ready
Built-in Betaflight OSD(SPI Control)
Built-in 5.8G VTX
Built-in SPI Frsky/Flysky receiver
Built-in 5V 1A BEC
Built-in voltage detection
Onboard 4in1 ESC MCU upgraded to EFM8BB21
Power supply: 1S LiPo/LiPo HV
Current: 5A continuous peak 6A (3 seconds)
Support BLHeliSuite programmable
Factory firmware: O_H_5_REV16_7.HEX
Default protocol: DSHOT600
Onboard Frsky SPI D8 receiver Version SPI BUS receiver Frsky D8 compatible
Compatible Non EU transmitter D8 model
Channels: 8ch
Failsafe support
No ground interference ( Transmitter and receiver 1 m from the ground): 100m~200m
Onboard Flysky SPI receiver Version SPI BUS receiver
Protocol: AFHDS and AFHDS-2A Switchable
Channels: 8ch(AFHDS) or 14ch(AFHDS-2A)
No ground interference ( Transmitter and receiver 1 m from the ground): 100~200m
Failsafe support
External DSMX version Resolution: 1024/2048
Operating voltage: 3.3V
Working current: 60MA
Size: 15mm*10mm*5mm
Antenna length: 30mm
Protocol: DSM2/DSMX
External TBS CRSF Nano receiver version Original TBS CROSSFIRE Receiver  ,CRSF Protocol , Official TBS transmitter compatible
Onboard 5.8g VTX Output power: 25mw
Frequency: 40CH
Input voltage: 3.3V 5.5V
Current consumption: 300mA(type)
Frequency: 5.8GHz 5bands 40 channels
With Race band 
Smartaudio ready
Runcam Split3-Lite Model: RunCam Split3-Lite
Field of View(FOV):Recording FOV 165°(FPV FOV: 165 ° @16:9, 130 ° @4:3)
Video Resolution:1080@60fps/1080@50fps/1080@30fps/720@60fps
Video File Format: MOV
Image Resolution:2 MP
TV Mode: NTSC (720*480)/PAL (720*576) Switchable
Interface: JST 1.25mm / UART and SH 1.0mm
Max Micro SD Card Supported 64G(need Class 6 or above, recommend Class 10/UHS-I/UHS-II/UHS-III)
Hole Distance of Installation: 25.5*25.5mm
PCB Size: 29*29mm
Lens Module Size: 14*14mm
Lens Specs: M9
Power Input: DC 5-20V(Non-direct power supply from battery. Powered directly with battery will generate surges and burn the camera.)
Working Current: 450mA @5V
Lipo Battery Capacity:250mAh
Voltage:3.8v
Continuous Discharge Rate: 30C
Size: 55mmx12mmx7mm
Weight: 6.5g
Connector: PH2.0

モーターは19000kv固定で、レシーバーはCrossfireが選択可能ですね。早くCrossfireなんとかしてくれ日本!

カメラは「Runcam Split3-Lite」で重量不明!。でも相当軽いんでしょうね〜。おっとバッテリーは250mah HVになってます。って3.8v??w

マイクロドローンHappymodel Mobula6 HDのフライト動画

まとめ

このキャノピー欲しいなぁって思っているので、パーツでたら購入したいと思ってます。使い方も色々ありそうです♪

Happymodel Mobula6 HD 65mm Crazybee F4 Lite 1S Whoop
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4 COMMENTS

アバター おさる

ドローン初心者です。よろしければ教えて頂きたいことがあります。HS210からハマってしまい、Mobura6 BNF Frskyを購入しました。プロポはBETAFPV OpenTX LiteRadio 2 Radio Transmitter(Frsky)です。
バインドがどうしてもうまくいきません。
お手数ですがよろしくお願いいたします。

返信する
mocca mocca

おさるさん>
BETAFPV OpenTX LiteRadio 2 Radio Transmitter(Frsky)は技適では無いので、私はバインドした事はありませんが
公式サイトのマニュアルによると以下の手順でバインド可能な様です。

再度ですが、技適ではありませんので日本では電波を発信したらダメですからねw

送信機の電源が入っていることを確認してください。
送信機の背面からBINDボタンを押します。トランスミッターはバインディングモードに入り、
約10秒間持続します。これは、青色と赤色のLEDが交互に点滅することで示されます。
正常にバインドされているかどうかレシーバーを確認します。そうでない場合は、上記のプロセスをやり直してください。

という事でした。

結果、以下の手順でバインド可能です。
BetaFlightの基本設定で、受信機がFrskyXになっていることを確認。なっていなければ変更して保存。
その後、BetaFlightのCILで以下のコマンドを入力
bind_rx
するとBinding…と表示されるので、プロポ側で以下の操作

送信機の電源が入っていることを確認してください。
送信機の背面からBINDボタンを押します。トランスミッターはバインディングモードに入り、
約10秒間持続します。

この後にBetaFlightのCLIコマンドに以下を入力
save

その後に両方の電源を切ってから再度電源を投入して下さい。
(厳密には両方では無いんですが、そういう事で。。)
BetaFlightの受信機タブでプロポのスティックを操作した際にバーが動けばバインド完了です。

尚、内部受信機の場合には設定などの電源の投入にはバッテリーは必要なく、PCから接続したUSBケーブルで可能です。設定の際にバッテリーを接続する意味はありません。

また、Mobula6はVTX内蔵で、FCなどに熱が溜まり気味ですので、小型の扇風機などで風を当てながら操作を行なって下さい。つまりは長時間放置すると故障の原因になります。

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アバター おさる

moccaさん
ご丁寧なご説明ありがとうございました。
超初心者なのでこれから勉強・練習してFPVで飛ばせるようになりたいです。
これからもHP参考にさせていただきます。
よろしくお願いいたします。

返信する
mocca mocca

近々、初心者向けの解説も増やしていこうかと思っていますので、その際には是非!(๑˃̵ᴗ˂̵)
お返事ありがとうございました!

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