【マイクロドローンの始め方】マイクロドローンを始める最短ルートのまとめ記事!

「VelociDrone FPV Racing Simulator」はマシンシペックが低くでも快適にプレイできました!

「VelociDrone FPV Racing Simulator」

最近、いくつかのドローンシュミレーターを利用して見ましたが、「VelociDrone FPV Racing Simulator」がマシンスペックが低くでもそれなりにプレイできる事が解りました。

これからドローンを始める方はプロポだけ購入して「VelociDrone FPV Racing Simulator」で練習しながらアマチュア無線の免許を取得するって方法もありなんじゃないかと思いました。

それでは利用した環境なども含めてお伝えしていきます。

それにしてもドローンシュミレーター激ムズなんですけど。。ド下手な趣味レーション動画も撮って見ましたので、是非、その下手っぷりをご堪能頂ければと思いますw。

これはメチャクチャ練習になりますよ!

「VelociDrone FPV Racing Simulator」

velociDrone

ソフトは公式ページからダウンロードして下さい。

VelociDrone FPV Racing Simulator

ちなみにトライアル版は無料でmoccaがトライアルすら周回できないので、もう少し上手くなってからライセンス購入したいと思ってます。。(。>﹏<)

シュミレーター用のプロポ設定(Jumper T8SG V2 Plusの場合)

まずはModel設定をしますがUSB接続の場合には、以下の内容で登録して下さい。

velociDrone

以下のドングルを利用する場合にはFrskyXを選択します。

Frsky XSR-SIM USB Dongle Wireless Simulator for Radio Transmitter

velociDrone

バインド方法などはLoftoffの記事に書きましたので参考にどうぞ♪

liftoffドローンの上達にはフライトシュミレーターが有効です!まずはLiftoffを試してみよう♪

Mixerの設定はT8SGお決まりの「AIL&RUD」を反転しておいて下さいね!

velociDrone

「VelociDrone FPV Racing Simulator」のプロポの設定をしておきましょう

 

「VelociDrone FPV Racing Simulator」

左下の「controller」を選択して設定をしておきましょう。スロットル、ピッチ、ロール、ヨーだけ設定しておけばOKです!

ガイダンスに合わせて進めてね♪

「VelociDrone FPV Racing Simulator」を実際にプレイしてた動画

マシンスペック的に録画しながらのプレイは厳しかったので、iPhoneで無理やり録画しましたw

いや〜、本当に下手っぴでごめんなさい。。(これでもマシになった方です…。)

まとめ

もっと上手くなる様に頑張ります(。>﹏<)

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